山楽舎BEARのスタッフが書き綴る日々のよしなしごとです。
夜半に降っていた雨が上がり、爽やかな青空で迎えた旭川の朝。雪ではなく雨が降るようになれば、それは冬が終わったということなのです。ちょっと湿った暖かい空気に、思わず春を感じる朝でした。
山路を登りながら、こう考えた。 智に働けば角が立つ。情に棹させば流される。意地を通せば窮屈だ。とかくに人の世は住みにくい。・・・いやいや、とに角登って見ましょう。
あれま!折角格好つけたのに、欄違いでした。かっちょわる~。
突角山へのコメントでしたか。どこへ越しても住みにくいと悟った時、登山が生れるのでしょうか?
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山楽舍BEARは「大雪山の“いま”を楽しみ“あした”を考える」をテーマに、登山ツアー・エコツアーを行っているガイド組織です。
3 コメント:
山路を登りながら、こう考えた。
智に働けば角が立つ。情に棹させば流される。意地を通せば窮屈だ。とかくに人の世は住みにくい。・・・
いやいや、とに角登って見ましょう。
あれま!
折角格好つけたのに、欄違いでした。
かっちょわる~。
突角山へのコメントでしたか。
どこへ越しても住みにくいと悟った時、登山が生れるのでしょうか?
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